
今回紹介するホテルは和歌山旅行で宿泊したホテル、ドームの形をした可愛いホテル、とれとれヴィレッジについて詳しく紹介していくにゃ。
実際に宿泊したことで感じたホテルのことや設備、サービスについて詳しく紹介していくにゃ。
とれとれヴィレッジ基本情報
アクセス方法を解説
とれとれヴィレッジは和歌山県西牟婁郡白浜町堅田2498−1にあるにゃ。
とれとれヴィレッジには無料シャトルバスはなく自力で行く必要があるにゃ。
車以外アクセス方法として、JRだと白浜駅で降りてタクシーを利用するか路線バスとれとれ市場前から徒歩5分ほどかかるにゃ。
白浜駅から徒歩で行こうとすると30分程度かかるため駅を利用する人タクシーやバスを利用してにゃ。
飛行機で和歌山に来た人は南紀白浜空港から車で10分ほどの場所にあるにゃ。
空港周辺からのバスはなくレンタカーを利用しない人はタクシーを利用するにゃ。
和歌山県白浜町は和歌山県でも屈指のリゾート地区であり多くのホテルや旅館があるにゃ。
白浜町の魅力はなんといっても1300年以上昔からある日本三古湯と言われる白浜温泉があるにゃ。
化粧水を超えたぬるぬる感の温泉はリピーターも多いにゃ。
さらに白浜町観光スポットといえばパンダで有名なアドベンチャーワールドにゃ。
もうパンダはいなくなってしまったけれど街全体がパンダをモチーフにした街となっているし子供だけでなく大人もアドベンチャーワールドを楽しめるにゃ。
駐車場



駐車場は敷地内にあるにゃ。
駐車料金は無料で停められるにゃ。
連休の時などは駐車場がいっぱいになることもあるにゃ。
チェックイン時間とチェックアウト時間
とれとれヴィレッジのチェックインは15:00以降可能にゃ。
早めに到着した場合のアーリーチェックインはできず、もし早めに到着した場合は、施設内にある公園や近くにあるとれとれ市場で時間を潰せばいいにゃ。
チェックアウトは11:00までとなってるにゃ。
レイトチェックアウトも基本的には不可能で空き状況によっては交渉次第となるかもしれないけれど、11:00まで滞在できるため朝はゆっくりと過ごせるにゃ。
宿泊プランやおすすめプランを紹介



とれとれヴィレッジの宿泊プランや料金について解説するにゃ。
注意する点としてこのホテルでは可愛いパンダのヴィレッジ、パンダヴィレッジととれとれヴィレッジの2種類ありそれぞれ予約先が異なるので注意するにゃ。
とれとれヴィレッジとパンダヴィレッジが予約できるサイトをそれぞれリンクを貼っておくからお値段を比較してにゃ。






予約方法としてはとれとれヴィレッジでは予約サイトが複数あるけれど、パンダヴィレッジについては公式サイト以外にはじゃらんと楽天トラベルの2つしかないにゃ。
宿泊プランや料金についても解説していくにゃ。
値段の違いまで詳しく解説するのでどちらに宿泊するか検討してにゃ。



とれとれヴィレッジの宿泊プランとして選ぶ基準、まずはお部屋の種類を選ぶことにゃ。
お部屋の種類は和室、洋室の2種類があるにゃ。
さらにそこから淡い色合いのヴィレッジファンタジックゾーンと可愛い系のメルヘンゾーン、RPGなどゲームの世界観を表現した男の子がテンションあがるヴィレッジ8とあるにゃ。
最も安いのがメルヘンゾーンで今回宿泊したヴィレッジでもあるにゃ。
後ほど詳しく紹介していくにゃ。
宿泊プランとしては食事のない素泊まりプラン、朝食付きプラン、朝夕がついた2食付きプランとあるにゃ。
おすすめは朝食付きプランもしくは2食付きプランで素泊まりプランを選ぶくらいなら別のホテルをおすすめするにゃ。
どうして素泊まりはダメにゃ?
とれとれヴィレッジ・パンダヴィレッジに宿泊すれば近隣にあるスーパー銭湯、とれとれの湯を利用することができるにゃ。
食事つきプランを選ぶと追加料金なしで温泉に行くことができるけれど、素泊まりの場合この温泉が利用できないにゃ。
せっかくの旅行だから温泉に入りたいにゃ。
温泉に入るためにも食事付きプランがおすすめにゃ。
あと気になるのは実際の宿泊料金はどうなのかにゃ、ホテルを選ぶ際に重要なので教えて欲しいにゃ。
それでは次にとれとれヴィレッジの宿泊料金について解説していくにゃ。
併設しているパンダビレッジやヴィレッジ8などお部屋ごとに異なる宿泊料金やファミリー層で気になる子ども料金について詳しく解説していくにゃ。
お部屋ごとの宿泊料金を比較してみた



それじゃあ宿泊料金について解説していくにゃ。
まずファミリー層が気になる子供料金については、3歳未満は食事布団なしの添い寝であれば無料、3歳以上の幼児は大人料金の60%、小学生は大人料金の70%、中学生から大人料金となるにゃ。
子供料金の比率についてはとれとれヴィレッジでもパンダヴィレッジでも同様だったにゃ。
小学生から料金がかかるのはいいけれど、3歳からかかるのはどうにかして欲しい気持ちにゃ。
宿泊プランとお部屋によって1泊どの程度料金がかかるか比較してみるにゃ。



宿泊料金は大人2名、大人の70%料金である小学生1名、大人の60%料金の幼児の合計4名で比較してみたにゃ。
ファンタジックゾーンでは2人部屋しかないため比較できなかったこと、ヴィレッジ8では逆に和室がなかったにゃ。
比較して分かったのは和室でも洋室でも料金が変わらなかったことにゃ。
メルヘンゾーンが1番格安でパンダヴィレッジと13000円の差額が発生するにゃ。
しかし、この素泊りプランでは温泉施設が利用できずただ寝るだけなのでとれとれヴィレッジを堪能できないのでおすすめできないにゃ。



朝食付きプランになると約8000円ほど素泊りプランよりも価格が高くなるにゃ。
しかし8000円追加することで温泉施設が利用できる特典が得られるにゃ。
夕食は外食する人には朝食つきプランでもいいにゃ。
温泉は利用しないけれど朝食は食べたいという人では逆に素泊りプランの方がお得にゃ。
どういうことにゃ?
食事会場であるとれとれ亭では朝食は大人2000円、小学生1500円、幼児1000円で宿泊者以外でも利用することができるにゃ。
朝食付きプランだと8000円高くなるけれど、素泊まりで朝食料金を支払えば6500円と1500円安く利用できるにゃ。
温泉を利用しないという人にはそっちをおすすめするにゃ。



朝食と夕食の2食をつけたプランでは朝食付きプランよりも6831円追加した価格で利用できるにゃ。
4人で夕食料金7000円程度で済むと考えたらこちらでもいいにゃ。
今回2食付きプランで予約をしたにゃ。
別記事で食事の詳細を公開していくので合わせてみてほしいにゃ。
プランについての解説は以上にゃ。
お次はとれとれビレッジの設備やサービスについて解説していくにゃ。
予約する際の注意点
とれとれヴィレッジとパンダヴィレッジを予約する際に注意して欲しいことがあるにゃ。
ヴィレッジでは予約のキャンセルが宿泊の7日前からキャンセル料が発生するにゃ。
他のホテルでは3日前とかであるのに対してキャンセルポリシーが長いためいくつかホテル候補がある場合はキャンセル期間に注意するにゃ。
確実に泊まるんだという人には不要な情報ではあるけれど、予約をキャンセルするのであれば宿泊の8日前までにキャンセルするにゃ。
宿泊料金が安くなる早期予約プランであればキャンセル期間がさらに長くなり、21日前プランであれば21日前からキャンセル料が発生、21日前と7日前からは宿泊料金の20%、宿泊前日は50%、当日は100%のキャンセル料が発生するにゃ。
とれとれヴィレッジの設備やサービスを解説
とれとれヴィレッジ、パンダヴィレッジに宿泊する際の共通した設備やサービスについて解説するにゃ。
宿泊を検討する際に知っておきたい情報を解説していくにゃ。
チェックインするためのフロント



ホテルに到着したらフロントでチェックイン手続きをするにゃ。
フロントはビレッジと違って独立した建物になっているにゃ。
とれとれヴィレッジのアメニティ



フロントではアメニティをお借りしていく必要があるにゃ。
大人用の部屋着であるパジャマはお部屋に用意されており子ども用はフロントでお借りするにゃ。
とれとれヴィレッジだと浴衣、パンダヴィレッジではパジャマと差別化されているにゃ。
とれとれヴィレッジだと浴衣しかないので必要であれば持参する方がいいにゃ。



お部屋にはアメニティがないためフロントで必要なものをとっていく必要があるにゃ。
シャンプー、コンディショナー、ボディソープ、歯ブラシ、ヘアブラシ、カミソリ、お茶とあるにゃ。
シャンプーたちは温泉を利用する場合は不要にゃ。



フロントにはチェックインを待つ間のドリンクバーがあったにゃ。
無料で飲めるので待ち時間で飲ませていただくにゃ。
ここで和歌山らしく梅ジュースとかあればよかったんだけど、お茶、コーラなど普通のドリンクしかなかったにゃ。



お部屋まではこちらの電動カートで送迎してくれるにゃ。
ヴィレッジまですぐそばだから1分もしないうちに到着するけれど子どもたちは楽しんでいたにゃ。
この電動カートはチェックインの時しか利用できないためチェックアウト時は自分で荷物を運ぶ必要があるにゃ。



館内には子どもが楽しむ遊具があるにゃ。
無料で利用できるので天気がいい時はここで遊ぶのもいいにゃ。
施設内で購入できるものは少ない感じ



とれとれヴィレッジ周辺にはコンビニなどお店がないためホテルに行く前に飲み物など買い物をしておくことをおすすめするにゃ。
施設内には自動販売機があり飲み物は購入できるけれど、普通の自販機と比べたら割高になっているにゃ。
フロントの横には売店がありお土産など購入できるけれど近くにもっと大きなとれとれ市場があるのでおすすめにゃ。
車で3分ほどの場所にココカラファインというドラッグストアがあるので利用してもいいにゃ。
徒歩だと15分以上かかるので車で行くのがおすすめにゃ。
周辺は坂が多く思ったより歩くのは大変にゃ。
お部屋はWi-Fi完備



生活にもう欠かせなくなったネットサービスWiFiはとれとれヴィレッジ、パンダヴィレッジともに完備されているにゃ。
宿泊の際気になるサービスなどなど
今回実際にとれとれヴィレッジに宿泊して思ったことやあればいいのにと思ったサービスについて解説していくにゃ。



旅行で遊んだ後に洗濯をしたいけれど、とれとれヴィレッジ、パンダヴィレッジともにホテルにはコインランドリーはないにゃ。
連泊で利用したい人にはちょっと困るにゃ。
徒歩圏内にもコインランドリーはないにゃ。



とれとれヴィレッジ、パンダヴィレッジともに食事会場まで徒歩で2分くらいの距離があるにゃ。
ホテルであれば館内で全て完結するところ、ヴィレッジタイプのホテルなため移動のために外に出ていく必要があるにゃ。
送迎もないためちょっとした距離だけど天候や季節によってはこの距離が面倒に感じるにゃ。
今回2食付きプランで宿泊したため朝食や夕食内容については別記事で詳しく紹介しているにゃ。









お部屋の中にあるお風呂もいいけれど、食事つきプランにした人はとれとれの湯を追加料金不要で利用できるにゃ。
ただし、こちらのとれとれの湯はホテルから離れており移動が面倒なこと、車でいっても一般の人も利用できる温泉施設なため駐車場がいっぱいになっていることもあるため面倒にゃ。
とれとれの湯については温泉記事で詳しく紹介しているのであわせてみてにゃ。



とれとれの湯についてはヴィレッジから送迎バスが出ているにゃ。
送迎があるからお酒を飲んでいても安心できるにゃ。
お次は今回宿泊したお部屋を解説していくにゃ。
今回5人で宿泊したため洋室は利用できず和室のお部屋を予約したにゃ。
宿泊したお部屋を解説 お部屋は和室タイプのヴィレッジ



とれとれヴィレッジで宿泊したお部屋を紹介していくにゃ。
ドームの形をしたデザインでとってもかわいいにゃ。



舗装されておりたくさんのヴィレッジがあって天気が良かったら散策もできそうなんだけど、今回宿泊した日はとても風が強く寒くって散策どころじゃなかったにゃ。



お部屋は鍵タイプになっているにゃ。
キーホルダーの部分はとれとれヴィレッジでは普通のだけど、パンダヴィレッジに宿泊したらキーホルダーの部分がパンダになっているにゃ。
お部屋の中はシンプルだけど色々難あり



お部屋の中を解説していくにゃ。
和室タイプのお部屋は床がカーペットになっておりテーブルと座布団が人数分用意されているにゃ。
宿泊して感じたことはドーム型のお部屋って声が反響して後ろから声が聞こえたりするにゃ。
口コミでは別の宿泊客の声が聞こえるとのことだったけれど、滞在中周囲の声が聞こえることがなかったにゃ。
色々難ありと書いているけれど、今回宿泊して1番困ったこととしてコンセントが少ないことにゃ。
スマホやモバイルバッテリー、子どもたちのゲームやパパさんのパソコンなどたくさんの電子機器を持ち込むんだけど、コンセントが玄関に1つとテレビ横のケトルに1つにあり寝転がったりするとコンセントが届かないことになるにゃ。
宿泊する際は延長コードを持参することをおすすめするにゃ。
今回1つ延長コードを持っていったけれど快適に過ごすなら2つ3つは持ち込むほうがいいにゃ。
タオルは1人1枚のみ追加の場合は料金が必要






テレビ下には引き出しがありフェイスタオルとバスタオルがあるにゃ。
このタオルの使用には注意点があるにゃ。
タオルは1人1枚用意されているにゃ。
滞在中1枚しか利用できないため何度もお風呂を利用したい場合、湿ったタオルを利用しなければならないのが不便にゃ。
きれいなタオルが欲しい場合、フロントに行けば追加タオルをくれるけれど有料となっているにゃ。
料金は不明となっているけれど数百円程度だと思うにゃ。
せっかく旅行に来たのにタオル程度で我慢しなければならないというのはいかがなものかにゃ。
他のサイトではタオルの持ち出し禁止、部屋内のみ利用可能という情報があったにゃ。
実際宿泊したけれどとれとれの湯に行く時は部屋のタオルを持ち出して利用できたにゃ。
トイレと洗面が同じ場所



ドーム型だからか洗面とトイレが同じ場所にあるにゃ。
トイレを利用している際に洗面を使いたいと思ったらガッチャンするにゃ。
家族だからといってもやっぱりトイレくらいゆっくりしたいんだけど構造上難しいかにゃ。
右手はお風呂となっているにゃ。



お風呂はセパレートタイプで小さめにゃ。
トイレと洗面とお風呂が同じとこにあるのがなんだかにゃって印象にゃ。
お風呂は温泉を利用したので利用しなかったけれど、もし部屋のお風呂を使った場合、色々混雑するにゃ。
禁煙室での喫煙はNG



とれとれヴィレッジ、パンダヴィレッジでは喫煙室と禁煙室があるにゃ。
禁煙室での喫煙が発覚した場合、清掃代金として3万円を請求されるにゃ。
禁煙室だけど喫煙したい人は外に喫煙所があるにゃ。
喫煙のできるお部屋もあるため予約する際は注意してにゃ。
直前になると喫煙部屋しか空いていないこともあるため旅行は早めに計画するにゃ。
冷蔵庫と金庫






お部屋には冷蔵庫と貴重品を保管する金庫があるにゃ。
冷蔵庫は小さめで500mlのペットボトルは入るけれど1リットルサイズや紙パックのドリンクは厳しいにゃ。
夏場に宿泊して冷たいものが飲みたい、氷が欲しいと思ってもとれとれヴィレッジには製氷機はないにゃ。
氷を購入しても保管するところもないのではっきりいって不便にゃ。
サービス面ではイマイチにゃ。
布団は自分で敷くスタイル 寝心地は最低レベル



クローゼットには布団と大人用のパジャマが用意されているにゃ。
今回は和室のお部屋のためベッドではなく布団を敷いて寝るにゃ。
時間になったらスタッフさんが来るのではなく、自分で布団を敷くにゃ。
マットレスはとても薄く床で寝てるんじゃないかと思うくらいで翌朝には腰が痛くなったにゃ。
布団も1枚で冬に滞在しているととても寒かったにゃ。
寒さについてはエアコン調整すればいいけれど、乾燥するし喉が痛くなってしまうにゃ。
こういった点でもサービスへの不満があるにゃ。
4人で宿泊する人であれば洋室を予約することをおすすめするにゃ。
今回5人で宿泊したけれど、お部屋の形から布団を一列に並べて寝るのもできないにゃ。
荷物もあったりしてパズルのように縦横に布団を敷いて寝たにゃ。







まとめ
和歌山旅行で宿泊したホテル、とれとれヴィレッジ/パンダヴィレッジを紹介したにゃ。
かわいさのあるヴィレッジタイプでは他のホテルとは違った体験が得られるけれど、今回にゃ〜たちはサービス面や構造面で不満を感じた宿泊だったにゃ。
替えのタオルがないこと、和室タイプでは布団が薄いこと、コンセントが少なく使いにくいといったことなど気になった点を正直にお伝えしたにゃ。
とれとれヴィレッジ/パンダヴィレッジ情報まとめ
住所:和歌山県西牟婁郡白浜町堅田2498−1
地図:グーグルマップ
電話:0739-42-1100
チェックイン:15:00~18:00以降は要連絡
チェックアウト:11:00
駐車場:敷地内あり
支払い:クレジットカード可能
レストラン:敷地内バイキングあり
温泉:とれとれの湯利用可能
部屋の種類:ヴィレッジタイプ 可愛いパンダのヴィレッジあり
アクティビティ:敷地内遊具あり
駅:なし
バス:とれとれ市場前から徒歩5分
サイト:↓↓
とれとれヴィレッジやパンダヴィレッジで食べた食事や温泉施設について紹介しているにゃ。









とれとれヴィレッジやパンダヴィレッジをお得に泊まれる厳選した旅行サイトを紹介しているにゃ。






旅行をもっと楽しむためにはスマホでの検索もいいけど1冊は旅行ガイドブックを持っていくことをお勧めするにゃ。
ガイドブックの大定番2冊を紹介するにゃ。
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