
今回紹介する温泉施設は香川県宇多津町にある温泉、四国健康村を紹介していくにゃ。
こちらの施設はなんといってもスーパー銭湯ということでお泊まりができる施設にゃ。
温泉だけでなく、食事やまったり過ごせる空間、大衆劇場などがあったりと日帰りでも1日中過ごせる施設を詳しく紹介していくにゃ。
四国健康村基本情報
場所はどこにあるの?
四国健康村は香川県綾歌郡宇多津町浜一番丁6−10にあるにゃ。
近くにはゴールドタワーや四国水族館があって遊んだ後に温泉でくつろぐこともできるにゃ。
営業時間と定休日



四国健康村は24時間利用できるスーパー銭湯にゃ。
臨時休館以外決まった定休日というものはないにゃ。
駐車場



駐車場は敷地内に広々あるにゃ。
ただ、昔からある施設で駐車場の幅が若干狭い感じにゃ。
今時のミニバンなど大型車だとキツキツに駐車する印象を受けたにゃ。
利用料金






四国健康村の利用料金を解説するにゃ。
料金は平日と休日、利用時間によって変動するにゃ。
まず日帰りで利用する場合、6時間プランがあるにゃ。
午前5時から2時までの6時間で平日中学生以上980円、3歳から小学生600円、休日中学生以上1100円、3歳から小学生600円となってるにゃ。
6時間以上滞在したい人はフリープランがあるにゃ。
フリープランは平日中学生以上2200円、3歳以上小学生1300円、休日中学生以上2400円、3歳以上小学生1300円となってるにゃ。
お泊まりしたい人は深夜料金が加算され平日祝日関係なく1500円追加で利用できるにゃ。
6時間プランで利用していたけれど時間が経過した場合どうなるにゃ?
時間が過ぎた場合新たな契約とかではなく、自動的に新料金に移行されるにゃ。
ちょっと仮眠して2時1分でも過ぎた場合1500円かかるから注意してにゃ。
お支払方法



お支払い方法は現金の他、クレジットカードとコード決済が利用できるにゃ。
セルフレジみたいになっており後払いとなってるにゃ。
四国健康村にある設備やサービス
入館方法を解説
気になる温泉を紹介する前に四国健康村の設備やサービスについて紹介していくにゃ。



まずは入館する前にセルフ画面で手続きをしていくにゃ。
性別と大人か子どもか選んで決定するにゃ。



決定したら金額が表示されて決定するにゃ。
ここでは金額が表示されるだけで支払いは後払いとなるにゃ。



手続きが終わったらゲートを通過するにゃ。
この際QRコードをかざす必要があるにゃ。
コードは靴箱の鍵がコードとなってるため、3歳以上は靴箱を使ってにゃ。
子どもたちが靴箱の鍵を無くすから我が家ではいつもまとめて入れていたけれど、四国健康村は靴箱の鍵が全てのサービスを利用するのに必要なため人数分靴箱を利用する必要があるにゃ。
手ぶらで利用したい人はフロントで手続き



四国健康村では他の温泉施設と同様に手ぶらで利用することもできるにゃ。



タオルや服をレンタルすることができるにゃ。
レンタル料はフェイスタオルが200円、バスタオル250円、タオルセットが300円、フリーサイズの館内着が350円となってるにゃ。
レンタル希望の人はフロントで手続きをしてにゃ。
お土産など売店コーナーが充実



1階ではお土産やお菓子などといった売店コーナーが充実しているにゃ。
風呂上がりのアイスやドリンクなどたくさんあるにゃ。



お弁当も販売していたけれどお弁当については持ち帰り専用となっていたにゃ。
館内で食べるのはだめとのことにゃ。
1日中過ごすのに食べたらダメって辛いにゃ。
お腹すいた場合どうするにゃ?
四国健康村にはお食事処があるので後ほど詳しく紹介していくにゃ。
楽しく過ごせる大衆演劇



四国健康村では毎日大衆演劇が開催されているにゃ。
お芝居や歌謡舞踊ショーがあるにゃ。



公演内容はその月で変わるそうにゃ。
時間が決まっているので見たい人はお風呂の時間も考えて行動するにゃ。
演劇は平日の夜は自由席があり無料で見られるけれど、平日昼、休日は全席指定席で有料となってるにゃ。
気になる大衆演劇のお値段だけど、昼の部は座椅子席・高座椅子席330円、座布団席・パイプ椅子席220円、夜の部は座椅子席・高座椅子席220円、土日祝日夜の部は座布団席・パイプ椅子席110円で利用できるにゃ。
お値段もそこまで高くなく気軽に利用できるにゃ。
喫煙室



四国健康村の館内は禁煙となってるにゃ。
喫煙者の人は1階お会計の近くに喫煙室があるため利用してにゃ。
泊まりの人にはうれしいコインランドリーあり



四国健康村では1階にコインランドリーがあるにゃ。
お泊まりする人にはとっても助かるにゃ。



洗濯機は洗剤不要で乾燥までできるにゃ。
利用は100円硬貨が必要となってるにゃ。
カフェコーナーでまったり



1階にはカフェコーナーがあるにゃ。
風呂上がりに美味しいドリンクをいただくにゃ。















ソフトクリームからソフトドリンクにアルコール、さらにサウナドリンクなるものも販売しているにゃ。
サウナで失った塩分などを補給するのに最適なドリンクにゃ。
1階にある設備紹介は以上となるにゃ。
四国健康村は2階建になっておりお次は2階にある設備サービスを紹介していくにゃ。
必須の無料WiFi完備



なくてはならないWiFiも完備しているにゃ。
速度も十分で利用できるにゃ。
2階では寝ることもできるまったり空間があった



ここからは四国健康村の2階にある設備を紹介していくにゃ。
2階では風呂上がりにまったり過ごせる休憩コーナーがあるにゃ。
個室ではないけれどリクライニングチェアーがあってまったりできるにゃ。



漫画がたくさんあるにゃ。
以前は2000冊だったのが現在10000冊まで増えているそうにゃ。
色んなジャンルの漫画があったにゃ。
探すのが大変にゃ〜。



ちょっとしたお仕事とか集中したい時に利用できるスペース、コワーキングスペースがあったにゃ。
だれも仕事なんてしてないしほとんどお姉様方がメイクしていたにゃ。



奥の扉を開けると薄暗い照明にマットレスと枕毛布があって仮眠することができるにゃ。
写真では男女共有の仮眠室となっているけど、女性専用室も用意されているにゃ。
仮眠室ではお泊まりの人も深夜滞在料金だけで朝まで過ごすことができるにゃ。



でも他人に見られながら寝るのはちょっと怖いにゃ。
貴重品もあるし安心できないにゃ。
確かに色んな人が利用するからそんな心配もあるにゃ。
だけど安心するにゃ、四国健康村では追加料金を支払えばプライベート完備したお部屋もあるから今から紹介するにゃ。
追加料金で泊まれるお部屋を紹介



宿泊することもできるすスーパー銭湯、四国健康村では共有の仮眠室以外にも追加料金を支払うことで個室を利用することができるにゃ。
ホテルを利用するよりも安く泊まれる場合もあるため旅行者にも人気にゃ。
特にツーリングで香川を訪れたライダーたちの人に人気にゃ。
今回は宿泊していないのでお部屋の状況はわからないから公式サイトを参考に紹介していくにゃ。



まずは1人用のカプセル型の個室にゃ。
共有の仮眠室ではプライバシーもあって無理という人におすすめにゃ。
男女で分かれておりそれぞれ12室用意されているにゃ。
カプセル個室の利用料金は平日5350円、土日祝日5600円となってるにゃ。
この料金には入館料、深夜滞在費も含まれておりカプセル個室の利用を考えると平日1650円、土日祝日1700円の追加で利用できるにゃ。
利用は中学生以上から可能にゃ。
ただ、カプセル型の個室は周囲の音が聞こえるからもしイビキの大きい人に遭遇したら眠れないかもしれないにゃ。
カプセル型を利用する場合は耳栓を持ち込むにゃ。



先ほどのカプセル型は中学生以上しか利用できないこと、ファミリーや友達と一緒に過ごしたい、もっと足を伸ばして本格的に寝たいという人には完全個室のお部屋も用意されているにゃ。
個室は7.5畳の4人部屋と10.5畳の5人部屋とあるにゃ。
料金は4人部屋平日
3歳から未就学児:4300円
小学生:5500円
中学生以上:6400円
4人部屋土日祝日
3歳から未就学児:4300円
小学生:5500円
中学生以上:6900円
5人部屋平日
3歳から未就学児:4600円
小学生:5800円
中学生以上:6700円
5人部屋土日祝日
3歳から未就学児:4300円
小学生:5500円
中学生以上:7200円
どちらもカプセル型と同様に入館料、深夜滞在費込み込みの価格となってるにゃ。
お泊まりしたい人は公式サイトから予約してにゃ。
リンクを貼っておくからチェックしてにゃ。
ランチでもディナーでも利用できる館内の食事処



1日滞在できる四国健康村には館内にお食事処があるにゃ。
場所は2階、テーブル席となってるにゃ。
食事についてはまだまだ先延ばしさせてにゃ。
お次は四国健康村の温泉について紹介していくにゃ。
四国健康村の温泉について詳しく解説



ようやく温泉の解説ができるにゃ。
四国健康村では11種類のお風呂が用意されているにゃ。
実際に入ってみた感想を詳しく紹介していくにゃ。
アメニティとしてシャンプー、リンス、ボディーソープ、ドライヤー、化粧水があり女性ではメイク落としにオールインワンクリームが無料で利用できるにゃ。
カミソリや歯ブラシは売店で販売しているので必要な人は売店で購入してにゃ。
24時間利用できる四国健康村だけど、温泉については早朝6時から深夜1時まで利用可能にゃ。
温泉内の撮影はできないため公式サイトからお借りするにゃ。
お風呂は男性風呂11種類女性は12種類とあり



お風呂はサウナも含めて男性は11種類あるにゃ。



女性風呂は男性にはないナノミストサウナが追加され合計12種類あるにゃ。
男性にもミストサウナが欲しいにゃ。
内風呂を解説



内風呂では男女ともに7種類のお風呂があるにゃ。
とても広い浴槽となっておりたくさんの人が利用できるにゃ。
お風呂の種類はかかり湯、超音波効果で身体の芯まで温まるバイブラ湯、勢いよくお湯が出て腰や首をマッサージすることができるジェット湯、小さな気泡で白くなっている白湯、低周波で筋肉のこりをほぐせる電気風呂、ぬるめの温度設定で長時間入れる癒し風呂とあるにゃ。
お湯の温度は41度前後くらいでそこまで熱い感じではなく長時間利用できる感じだったにゃ。
サウナの後は水風呂で引き締めよう



サウナの後は冷たい水風呂で引き締めるにゃ。
水風呂は温度設定されており14度前後をキープしているにゃ。
一般的に水風呂は18度前後と言われており四国健康村の水風呂は冷たく感じるかもしれないけれど、サウナーたちは冷たさを求めている人もいるにゃ。
そんなにゃーたちも一般的な温度ではもう満足できない身体になっているにゃ。
とっても気持ちがいい露天風呂を解説



四国健康村にはたくさんのお風呂があるけれど一番気に入っているのが露天風呂にゃ。
露天風呂にはうどん県にちなんだ釜揚げの湯、1人用の壺風呂、男性風呂には炭酸泉、女性風呂にはミルキー風呂とあるにゃ。
釜あげの湯は内風呂よりも温度が高めに設定されており気持ちよかったにゃ。
乳白色のお風呂は柔らかいお風呂でお肌がしっとりするにゃ。
広いサウナでしっかり整おう



サウナは広く20人くらい利用できるにゃ。
男性サウナはオートロウリュウで女性サウナはセルフロウリュウとなってるにゃ。
サウナの温度は98度と高温で汗いっぱいかくにゃ。
週末には熱波師によるパフォーマンスもあるとのことにゃ。
体感温度100度を超える猛烈なサウナを体験するにゃ。
男性風呂限定外気欲コーナーで整う



サウナでしっかり汗をかいたら水風呂もいいけれど四国健康村には外気浴コーナーがあって気持ちよく過ごせるにゃ。
とってもリラックスできて整うことができたにゃ。
お風呂紹介は以上にゃ。
たくさんのお風呂があって1時間以上は過ごすことができるにゃ。
お風呂も入ってサッパリしたしお腹も空いてきたにゃ。
お次は四国健康村で食べたお食事処を解説していくにゃ。
館内で食べられる食事処 カフェレストランまごころを解説



先ほどから何回か出てきたけれどようやく紹介することができるにゃ。
四国健康村2階にはカフェレストランというお食事処があるにゃ。
食事やメニューについて詳しく紹介していくにゃ。
営業時間



営業時間は平日11:00〜14:00、15:30〜22:00、金曜日は22:30まで営業、土曜日は10:00〜23:30、日曜祝日は10:00〜22:00の間利用できるにゃ。
お支払いは後払い
お支払いは後払いとなっており入館した際のリストバンドをかざして帰りに支払いするにゃ。
リストバンドで館内全てのサービスを利用できるにゃ。
実際にいくら使ったのかがわからなくなるから計画的に利用するにゃ。
メニューを紹介



カフェレストランまごころではたくさんのお料理メニューがあるにゃ。
前菜メニューから一品料理、サラダやご飯系、カレーに丼、うどんそば、ラーメンなど麺類など豊富なメニューがあるにゃ。



何を食べるか迷ってたら裏面にもメニューがあって困るにゃ。
お子様用のキッズメニューもあるのでファミリー層でも利用できるにゃ。



冬に四国健康村を利用したんだけど寒い冬にはもってこいのお鍋のメニューも期間限定であったにゃ。
季節ごとにどんなメニューがあるのかも楽しめるにゃ。



さらに悩むことになる本日のおすすめメニューなるものがあるにゃ。
写真がないのでどのくらい量があるのかわからないにゃ。



さらに限定メニューとしてイタリアンがあるにゃ。
どんだけ作っているにゃ、毎日通ってもメニュー制覇できないほどの種類にゃ。



香川の名物料理の1つでもある骨付鳥や鳥料理があるにゃ。
骨付鳥は焼き上がるのに時間がかかるけれどどうしても食べたかったから今回注文したにゃ。



食いしん坊にはたまらない角煮メニューがあったにゃ。



さらに冬メニューが続いているにゃ。
すき焼きのついた御膳など本格的なメニューもあるにゃ。



ようやく食べ物メニューが終わりドリンクメニューにゃ。
アルコールメニューも充実しておりビールにカクテル、サワーや香川の日本酒もいただけるにゃ。



ソフトドリンクやノンアルコールドリンク、サウナドリンク、デザートあるにゃ。
メニュー紹介は以上にゃ。
もうこんなにも紹介してお腹ペコペコにゃ。
実際にいただいたお食事たちを紹介していくにゃ。
四国健康村で食べた食事たちを解説
豚の角煮定食



四国健康村に行ったらぜひ食べてほしいお料理、豚の角煮定食にゃ。
デッカイ角煮がドーンっとのった定食でインパクトも抜群にゃ。



分厚いバラ肉はお箸でほろっと崩れるほど柔らかくとっても美味しいにゃ。
ご飯が進んで進んで胃袋が歓喜しているにゃ。
鍋焼肉うどん



お次は身体が温まる鍋焼きうどんの肉入りにゃ。
グッツグッツ煮込まれたうどんは火傷するレベルになってるにゃ。
お出汁は甘め、うどんは冷凍かにゃ?って感じにゃ。
お肉も柔らかいけれど寒い日にはほんと温まれるからおいしいにゃ。
骨付き鳥(ひな)



香川の名物でもある骨付き鳥をいただいたにゃ。
柔らかくジューシーにゃ。
白と赤とあるけれど赤はスパイシーで辛味が強く、白はスパイスがかかっているけれどそこまでではないとのことにゃ。
それでも子どもには味付けが濃いためあまりおすすめはしないかにゃ。



さあどうかにゃ?
うちの子は食べられるかにゃ?
うちの子一鶴の骨付き鳥は薄味にしても無理だったので今回食べられるかどうかちょっと心配にゃ。



裏側に大きなペッパーがついているけれどのけたら食べられるとのことにゃ。
柔らかくっておいしいとのことで一口ももらえなかったにゃ。
注文から時間がかかるとのことだが25分ほどで届いたにゃ。
さあもうお腹もいっぱいになったし帰るにゃ。
ちょっと待つにゃ、パパさんの骨付鳥がまだ届いてないにゃ。
そういえばそうにゃ、時間がかかるとのことだからもうちょっと待ってみるにゃ。
待てども暮らせども全く来ないにゃ。
もう注文してから1時間経過したにゃ。
ちょっとスタッフに言ってみるにゃ。
スタッフに言ったところオーブンが小さいため数ができないことと入れる順番を飛ばしてしまったとのことで遅くなったと謝罪されたにゃ。
もうここまできたら絶対に食べてやるにゃ。
骨付き鳥(親)



ようやくようやくパパさんの骨付きが到着したにゃ。
パパさんが注文したのは親鳥で辛さのある赤を注文したにゃ。
柔らかジューシーのひなもおいしいけれど、噛みごたえと旨みが凝縮された親鳥もおいしいにゃ。
辛味が強いとのことだけどニンニクと胡椒のスパイスがよく効いてお酒が飲みたくなる味わいにゃ。
ただ注意点としては定食と比べて量が少ないため他にもお料理を注文した方がいいにゃ。







まとめ
香川県宇多津町にある宿泊もできるスーパー銭湯四国健康村を紹介したにゃ。
6時間滞在で1000円ちょっととコスパもよくまったりとした空間に仮眠室、食事もおいしく日帰りでも十分満足できる温泉施設だったにゃ。
食事メニューも豊富でおいしいこと、温泉も何度も入れてとっても気持ちがいいにゃ。
周辺にも遊びスポットもあるため子連れなどファミリー層にもおすすめの施設にゃ。
施設情報まとめ
住所:香川県綾歌郡宇多津町浜一番丁6-10
地図:グーグルマップ
電話: 0877-49-2600
営業時間:24時間
定休日:なし 設備点検のため時短や臨時休館あり
入浴料:平日6時間コース:3歳以上600円、中学生以上980円
平日フリープラン:3歳以上1300円、中学生以上2200円
平日深夜滞在費:一律1500円
土日祝日6時間コース:3歳以上600円、中学生以上1100円
土日祝日フリープラン:3歳以上1300円、中学生以上2400円
土日祝日深夜滞在費:一律1500円
お支払方法:クレジットカード、コード決済
温泉の種類:大浴場、露天風呂、水風呂
サウナ:オートロウリュウサウナ(男性)、セルフロウリュウサウナ、ナノミストサウナ(女性)
アメニティ:無料:シャンプー、リンス、ボディーソープ、ドライヤー、化粧水、
有料:フェイスタオル、バスタオル、館内着、
食事:お食事処、カフェコーナーあり
駐車場:利用無料
駅:JR宇多津駅から徒歩14分
バス:四国健康村前から徒歩1分
サイト:↓↓
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