
東京旅行旅行で宿泊したホテル第2弾、相撲の聖地両国にあるアパホテル&リゾート両国駅タワーについて詳しく紹介していくにゃ。
以前にも公開した六本木のアパホテルに続き両国のアパホテルにも宿泊してきたにゃ。
アパホテルはなんといっても安くて快適に過ごせる、外をメインにする旅行には最高のホテルとなっているにゃ。
アパホテル&リゾート両国駅タワー基本情報
どこにあるの?
アパホテル両国駅タワーは東京都墨田区横網1丁目11-10 にあるにゃ。
ホテルの何がいいかというと駅からのアクセスが良くってJR両国駅や地下鉄の両国駅からも徒歩5分圏内という場所にあるためお出かけにも最適にゃ。
両国といえば相撲の聖地、国技館も近くお相撲さんが見えたり両国といえばちゃんこ鍋のお店もたくさんあるからグルメにも困らないにゃ。
駐車場
宿泊者のほとんどは公共機関で宿泊する人がほとんどだけどアパホテル両国には駐車場も完備しているにゃ。
駐車場は機械式で33台収容可能、駐車料金は1泊3000円必要にゃ。
車のサイズは制限があるにゃ。
全高:2,050mm、全長:5,300mm、全幅:1,950mm
最低地上高:90mm・重量:2,300kg
とギリギリノーマルのミニバンが駐車できるにゃ。
チェックイン時間とチェックアウト時間



アパホテル両国のチェックインは15時から可能にゃ。
チェックアウトは10時にゃ。
チェックインもチェックアウトお部屋に余裕があれば1室1時間2000円でアーリーチェックインやチェックアウトも可能にゃ。
体調が悪くない限り利用することはないにゃ。
子どもの添い寝について



子連れ旅行で気になるのは子どもの添い寝についてにゃ。
アパホテルはほとんどの系列で未就学児までは添い寝無料、小学生からは大人料金が発生するにゃ。
小学生から大人料金となるけれど格安で泊まれるホテルだからそこまで負担にはならないにゃ。
実際に宿泊したプランと理由



今回宿泊したプランについて解説するにゃ。
アパホテル両国では小学生から大人料金が必要となることから1室4名での宿泊はできないにゃ。
4人で宿泊する場合は2室のお部屋を予約する必要があり今回はダブルルームよりも広いベッド、クイーンルームを2部屋お借りしたにゃ。
今回宿泊のクイーンルームのお部屋は2名1泊11000円で泊まれて他のホテルよりも圧倒的に格安だったにゃ。
アパホテル両国で泊まれるお部屋の種類について



ここからはアパホテル両国で泊まれるお部屋と1泊あたりの価格について解説するにゃ。
アパホテルは会社員の人たちが出張で利用することが多いビジネスホテルにゃ。
旅行を満喫するホテルというよりかはビジネスに特化したタイプのお部屋で1人で泊まる人も多いホテルにゃ。
1人や友人やカップル、家族連れでも泊まったりとアパホテル両国ではどんなお部屋があるのか解説していくにゃ。
ビジネスや友達との旅行でおすすめのシングルルーム



アパホテル両国で最もお部屋が多いのがシングルルームで451室あるにゃ。
お部屋は狭いけれどその分、エアコンの効き具合が最高で真夏や真冬でもエアコンをつけたらすぐに部屋が快適になる特徴があるにゃ。
価格帯は最安値で5000円代、平均で11000円、最も高い時で29000円ほどとなってるにゃ。
主に1人での利用や友達同士の旅行だけど寝る時は別々がいいにゃという人におすすめなのがシングルルームにゃ。
二人まで泊まれるダブルルーム



こちららは2名まで宿泊ができるダブルルームで340室用意されているにゃ。
部屋の広さとベッドの幅はシングルルームと同じだにゃ。
料金は2名分となるけれど安い時で10000円かからないくらいで平均2名1泊11000円、高い時で30000円ほどで泊まれるにゃ。
夫婦やカップル、子連れ2名で泊まる時におすすめしたいお部屋にゃ。
広いベッドで快適なお部屋クイーンルーム



クイーンルームとはベッド幅が160cmとダブルルームよりも広いベッドを使用したお部屋にゃ。
お部屋の広さはほとんど変わらないけれどベッドの幅が広いため2人でもゆったりと寝ることができるにゃ。
ダブルルームよりもちょこっとお値段上がるけれど睡眠を優先するならばクイーンルームがおすすめにゃ。
ベッドは分けたい人向けツインルーム



友達や寝る時はベッドは別々の人向けにはツインルームがおすすめにゃ。
ツインルームには種類があって格安のカジュアルツインからデラックスツイン、お部屋が広いラグジュアリーツインなどあるにゃ。
ツインルームはカジュアルツイン13m2、スタンダードツイン15m2、コーナーツイン18m2、スーペリアツイン17m2、スーペリアコーナーツイン22m2、デラックスツイン22m2、ラグジュアリーツイン37m2と種類があるにゃ。
ツインルームは旅行者に人気のお部屋だから早めに予約することをおすすめするにゃ。
3人で泊まれるトリプルルーム



1部屋に3人泊まれるトリプルルームにゃ。
グループや家族連れにおすすめにゃ。
ただアパホテルは子どもの添い寝ができないため4人だと利用できないのがネックにゃ。
お値段もちょっと微妙で選択肢に悩んじゃうにゃ。
友達3人組で宿泊するならシングルルーム3部屋で予約する方がお値段も安いにゃ。
ホテルの設備やサービスを紹介



ここからはアパホテル両国にある設備やホテルのサービスについて詳しく解説していくにゃ。
ホテルにある設備サービスを知ることで旅行を満喫するにゃ。



アパホテル両国ではホテルライフを楽しむための設備があるにゃ。
この後詳しく解説していくけれど、地下1階では温泉やフィットネスルームがあるにゃ。
2階ではホテルの中にコンビニローソンがあるので小腹が空いたりした時にとっても助かるにゃ。
4階にはアパホテルのビュッフェが楽しめるレストランと最上階である31階には豪華な鉄板焼きレストランと季節限定のプールがあるにゃ。
設備について詳しく解説していくにゃ。
1階ホテルフロント



1階はフロントとなっているにゃ。
チェックインは機械で操作をするためほとんどスタッフと関わることもなくすぐに手続きができるにゃ。
操作が不慣れな人はスタッフが常駐しているため教えてもらいながらできるから安心してにゃ。
ここで知っておきたいサービスとして、アパホテルではチェックイン前から荷物の預かりサービスがあるにゃ。
旅行でたくさんの荷物を移動させず預けることができため本当に助かるサービスにゃ。
ちなみに荷物の預かりは無料でしてくれるにゃ。
預かりサービスはチェックインだけでなくチェックアウト日も可能にゃ。
最終日時間ギリギリまで手ぶらで遊べるのは助かるにゃ。



1階にはさらに待合場所があって友達たちとお出かけ前に集合したりするのに使えるにゃ。
チェックインやチェックアウト前後にはたくさんの人がいたにゃ。



フロントにはうまい棒が無料で提供されていたにゃ。
普通のうまい棒と違ってアパホテルの社長がプリントされている特別仕様にゃ。
たこ焼き味でとってもおいしかったにゃ。
2階にある設備サービスを紹介



お次はホテル2階の設備サービスを紹介していくにゃ。
2階へいくにははエレベーターとエスカレーターがあるにゃ。
2階はくつろぎスペースや喫煙室、コンビニローソンとあるので詳しく紹介していくにゃ。
くつろぎスペース



2階には飲食ができるくつろぎスペースがあるにゃ。
結構広いスペースのためたくさんの人が購入したお弁当を食べていたり飲んでいたりとくつろいでいたにゃ。
このスペースは7:00〜22:00まで利用可能にゃ。
喫煙室



喫煙者の人は2階にある喫煙室を利用するにゃ。
ホテル客室は全部で1111室あるけれど全てのお部屋が禁煙となっているにゃ。
紙タバコだけでなく電子タバコも全て禁止だからお部屋での喫煙は御法度にゃ。
24時間営業しているコンビニ



アパホテル両国にはホテル内にコンビニローソンがあるにゃ。
嬉しいことに24時間営業となっているからいつでも利用できるにゃ。
お酒に食べ物にホテルを出ずに利用できるのは本当に助かるにゃ。
ホテル内には自動販売機しかないところも多いし一旦外に出ないといけないなどといった煩わしさがないにゃ。
今回の旅行滞在中毎日利用させていただいたにゃ。
カフェコーナーもあったけど営業しておらず



2階にはカフェコーナーがあったけれど滞在中一度も営業されていなかったにゃ。
もうこちらのコーナーは閉店しているのかにゃ?
レストランコーナーは2ヶ所 ただし今回は利用なし



ホテル4階はレストランがあるにゃ。
モーニング、ランチ、ディナーと利用ができるにゃ。
お料理はビュッフェスタイルとなっており50種類ほどの料理があるとのことにゃ。
あるとのことというわけは、今回の旅行ではレストランでの食事をすることがなかったにゃ。
東京にはたくさんのお店があるのでホテルのレストランだけでなく食べたいお店を巡ったにゃ。
東京旅行でいただいたグルメもたくさん記事公開しているので合わせてみてほしいにゃ。
ホテルレストラン利用してもいいかにゃと思ったけれどちょっとお値段が高いかにゃと思ったにゃ。
両国周辺にはたくさんの飲食店がありお財布事情も考慮したにゃ。
子ども料金は4歳から11歳、12歳以上は大人料金となるにゃ。
1家4人で利用した場合、朝食から8800円も払うくらいなら外でいただくにゃ。



ホテル最上階には鉄板焼きレストラン七海があるにゃ。
シェフのパフォーマンスを目の前で体験しながらおいしいお肉をいただけるにゃ。
ランチとディナーがありディナーでは12100円からとお金持ちしか利用できない豪華なお料理が単横できるとのことにゃ。
一度でいいからそんな高級店に行ってみたいけれど、緊張して味がわかるのか不明な猫たちにゃ。
地下1階 旅の疲れを癒す大浴場



地下1階には旅の疲れを癒してくれるがあるにゃ。
大浴場の利用可能時間は朝6:00〜10:00、夜15:00〜26:00となってるにゃ。
深夜2時まで利用できるため遅く帰ってきてもゆったりお風呂に浸かれるのが嬉しいにゃ。



お風呂について詳しく解説にゃ。
入り口ドアは施錠されておりルームキーをかざす必要があるにゃ。
大浴場と表現しているのは天然温泉ではなく、イオン化作用が強いとされる光明石を採用した「準天然光明石温泉」いわゆる人工温泉ということにゃ。






お風呂の写真は公式サイトからお借りするにゃ。
アパホテル両国の大浴場は広い内風呂と露天風呂、1人用の壺風呂とあるにゃ。
客室内のお風呂はユニットバスのため足を伸ばせる大浴場があるのは気持ち良くってとろけるにゃ。
お風呂内にはシャンプーやボディーソープがあるにゃ。
カミソリやタオルはお部屋にあるのを持参してにゃ。
地下1階 ランドリーコーナー



地下1階にはコインランドリーが設置されているにゃ。
外でいっぱい遊んでくっさい服はすぐにでも洗濯したいにゃ。






洗濯は1回500円、洗剤は自動投入だから洗剤不要にゃ。
乾燥機は30分100円となってるにゃ。
洗濯機は全部で7台、時間帯によっては洗濯待ちの行列ができるにゃ。
洗濯機の利用には100円玉が必要だけどランドリーコーナーには両替機があるにゃ。
ただし、みんな利用するため小銭が切れていることもしばしばあるにゃ。
ようやく洗濯機が空いたのに小銭がなかったら大変だからちゃんと準備しておくにゃ。
もし、小銭がない場合はアプリをインストールすることによるキャッシュレス支払いも可能にゃ。
地下1階 製氷機と電子レンジ



ランドリーコーナー内には製氷機と電子レンジがあるにゃ。
製氷機には紙コップがあるので手ぶらでOKにゃ。
利用は無料なため風呂上がりに氷を持って帰るにゃ。
アパホテル両国館内の解説は以上にゃ。
お次は今回泊まったお部屋について詳しく紹介していくにゃ。
宿泊したお部屋クイーンルームを徹底解説



それでは今回宿泊したお部屋クイーンルームについて詳しく紹介していくにゃ。
たくさんの宿泊者がいるにも関わらず館内はとっても静かだったにゃ。
とっても気持ちよく滞在できたにゃ。



今回のお部屋は12階の中階層のお部屋にゃ。
アパホテル両国は31階まであるホテルで17階までの低中階層用エレベーターと18階以上の高階層用エレベーターと分かれているためエレベーターが混雑するようなことがなかったにゃ。
大きなホテルだとエレベーター待ちが長くってストレスになるにゃ。



お部屋にはクイーンサイズのベッドが1つにゃ。
ベッド幅が160cmあるから2人でもゆったりと眠れるにゃ。
お部屋は13m2と狭いけれど1泊1万円以下でもありホテルでは寝るだけだから十分にゃ。
狭い分、エアコンもすぐ効くにゃ。
ベッド周囲の設備



ベッドの向かいには大画面のテレビがあるにゃ。
テレビには自分のスマホと連携するキャスト機能があるにゃ。
画面にはチェックアウトの時間や清掃のお知らせお風呂の混雑状況などお知らせしてくれるにゃ。
ホテルライフに欠かせないWi-Fiも各部屋で完備されているにゃ。
パスワード設定もありネット回線も高速だからお仕事も捗るにゃ。






ベッド周囲には照明スイッチやコンセントが4つもあるにゃ。
各種充電もバッチリできるにゃ。
枕元で全て完結できるにゃ。
テーブル周辺や備品たち



客室内には大きな鏡とテーブルがあるにゃ。












テーブル周囲には電気ケトル、ミネラルウォーターがあるにゃ。
お水は滞在中1回だけ追加補充はないから注意してにゃ。
引き出しを開けるとティッシュとドライヤー、インスタントコーヒーとお茶があるにゃ。
コーヒーと紙コップは毎日補充されていたにゃ。
客室内のお風呂コーナー



お風呂内はユニットバスとなっているにゃ。
アパホテルオリジナルの小さめの浴槽にゃ。
ただし、アパホテル両国では大浴場が完備されているから今回の滞在中お部屋のお風呂を利用することはなかったにゃ。



お風呂内にはアメニティが置いてあるにゃ。
コップ、綿棒、コットン、歯ブラシ、ヘアゴム、ボディタオルやお風呂で利用するタオルたちにゃ。
使ったタオルは毎日交換



アパホテル両国では利用したタオルは朝9時までに部屋の外に置いておけば回収して新しいのと交換してくれるにゃ。
もし2回お風呂に入って追加タオルが必要な場合、フロントに言えば新しいのをくれるにゃ。
部屋から見えるスカイツリー



お部屋からは東京のシンボルでもあるスカイツリーが見えるにゃ。
遠くからでも存在感がバッチリにゃ。



夜になるとスカイツリーもライトアップされているから絶対に見てにゃ。
さいごに アパホテル両国を利用する前に知っておきたいこと



今回アパホテル両国に3連泊した中でこれは知っておいた方がいいということを解説していくにゃ。
まずはお部屋の清掃についてにゃ。
シーツ交換については3泊毎で交換となるため4日目に交換にゃ。
今回夏に宿泊したんだけど汗をかいているせいもあって3日目にはシーツがちょっとベタベタして気持ち悪くなったかにゃ。
フロントに連絡して理由を伝えれば交換に応じてくれるにゃ。
お部屋内の掃除については基本連泊でも掃除はないにゃ。
掃除を希望する場合はドアに清掃希望札を貼っておくと掃除をしてくれるシステムにゃ。
次に知っておいた方がいいこととしてルームキーについてにゃ。
チェックインをした時ルームキーが発行されるけれど1枚だけとなってるにゃ。
ルームキーは大浴場でも利用するため2人で宿泊した際ルームキーがもう1つ欲しくなるにゃ。
そのため、チェックイン手続きをしたらフロントにいってルームキーをもう1つ発行してもらうようお伝えするといいにゃ。
発行は無料でしてくれるにゃ。
寝巻きについて解説にゃ。
アパホテル両国には浴衣が用意されており寝巻きでもあるパジャマたちの用意はないにゃ。
浴衣はワンサイズで子供用の浴衣もないにゃ。
パジャマについては持参することをお勧めするにゃ。
アパホテル両国は周辺にグルメのお店も多くありアクセスもよく東京観光にもおすすめにゃ。
東京には魅力がいっぱいあるから格安で泊まって遊びを満喫するにはおすすめのホテルにゃ。







施設情報まとめ
住所:東京都墨田区横網1丁目11-10
地図:グーグルマップ
電話:0570-021-111
チェックイン:15:00~
チェックアウト10:00まで
駐車場:敷地内あり
支払い:ペイペイ可
レストラン:館内レストランあり
温泉:大浴場あり
部屋の種類:シングル、ダブル、ツイン
アクティビティ:季節限定有料屋上プールあり
駅:JR両国駅から徒歩4分
バス:国技館・水上バス乗り場から徒歩3分
サイト:↓↓
アパホテル両国をお得に泊まれる厳選した旅行サイトを紹介しているにゃ。
\有名旅行サイトの料金を簡単に比較/



旅行をもっと楽しむためにはスマホでの検索もいいけど1冊は旅行ガイドブックを持っていくことをお勧めするにゃ。
ガイドブックの大定番2冊を紹介するにゃ。
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全国のアクティビティを予約することができるサイト、アソビューにゃ。
東京ではチケットを購入するのにも長蛇の列ということあるのでアソビューで事前予約しておくとシームレスで遊ぶことができるにゃ。
さらにアソビューの割引もあるためぜひ登録しておくにゃ。
東京旅行ではたくさん観光するため大事なスマホの充電がなくなっちゃうにゃ。
スマホ1台につき1つはモバイルバッテリーを持っていくことをお勧めするにゃ。
10000mAhあれば1回と少しフル充電が可能にゃ。
今回の旅行で持っていってよかったものはボディバッグにゃ。
これは子どもたち用に購入したにゃ。
子どもたちって旅行に行く際にはゲームを持っていったりするけれど自分で管理してもらいたいにゃ。
丁度このボディバッグならスイッチ2がすっぽりと入るサイズだし、電車の切符なども前面ファスナーに入れたりと何かと役立ったので子供用におすすめにゃ。


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